受験を控えた娘の三者面談で、模試の結果を見せて頂き、その模試で大学の偏差値を知りました。先生から「お子さんは偏差値的にも問題なく進めそうですよ」と仰っていただきました。子どもと受験の話などあまりした事がなかったのですが、先生から実際に模試の結果も見せて頂き、一安心しました。このまま高校でも同じように頑張ることが出来れば、現在子どもが死亡している大学にも進めると思いますとの事でした。あまり話をしていなかっただけに、三者面談にいくのが少し不安でしたが、模試で数字として目で見てすぐに現状がわかり、安心しました。これがきっかけで少しずつ娘とも話をするようになりました。
大学の受験と大学進学率との関わり。
大学の受験は大学進学率の高い高校から受ける方がよいのではないでしょうか。私は都内の一般的な普通高校に通っていますが、2年生の今、周囲が全く受験モードじゃないので、かなり不安を感じています。進学校に進んだ私の友達は、既に志望校を決めて、受験対策を始めているのに、うちの学校の場合、受験の話題は滅多にでません。私としては焦りも感じるのですが、どうしても周囲の雰囲気に流されてしまいます。大学受験には大学進学率の高い高校の方が、学習環境としてはよいのではないでしょうか。私もそろそろ、自分だけでも受験対策をはじめようと思います。
模試と大学は今やセットの話らしい
恥ずかしながら、模試と大学の関係を私は知りませんでした。みなさんは「模試」というものをご存知でしょうか。正直私は今の今まで全く知りませんでした。なぜかというと、自分の受験時代に模試を一度も経験した事がなかったからです。よくよく調べてみると、希望の学校の受験の前に模試を受けると、大体の自分の位置や得意不得意分野が数字や文章でフィードバックしてくれるというものらしいのです。詳しく数字で自分の成績が出てくるので、その後も対策もしやすく、今では模試を受けるのが一般的のようです。一発本番の試験に心臓がバクバクしていた自分にとっては羨ましい限りの話ですね。
大学の受験と大学願書について。
大学の受験と大学願書について私の悩み事を紹介します。私はかなりの心配性で、大学受験の大学願書を送る際も、担任の先生にしつこく、提出を確認したので、結構疎まれてしまいました。私がそこまでしたのにはそれなりの理由があるのです。以前、テレビか新聞かで、学校の先生が生徒の大学願書を郵送するのを忘れていて、結局締切に間に合わず、その生徒は受験できなかったと報道していました。自分のせいで受けられないのは諦めも付きますが、それが、学校の先生となると、諦めようにも諦めきれません。私は他人任せにせず、自分でもしっかり確認するくらいの方がいいと思っています。
過去問と模試が早稲田受験の入試の鍵になった
私は今早稲田大学に入学し、学生生活を楽しんでいますが、過去問と模試が早稲田の入試の鍵となりました。早稲田大学に入りたいと思いはじめて、それなりに、というより人よりかなり勉をしました。それこそ寝る間も惜しんでやりました。模試の結果はよく、自信もありました。そんな時、ふと思いついて過去の入試問題を解いてみたところ、全くと言っていいほど解けませんでした。当時を思い出してみると、出題される問題がとてもトリッキーというか個性的なものが多い印象をもった気がします。しかし今、実際に入学して周囲を見回すと自分も含め個性派揃いで、とても納得のできる過去問でした。
大学の受験にオープンキャンパスは結構重要。
大学の受験にオープンキャンパスが結構重要であることについて、私の思い出を紹介します。私は大学受験を目指しつつも、先行する学部については、漠然としたものしかありませんでした。医療系の学部に進みたいと考えていたのですが、具体的な職種がはっきりしていませんでした。そんなはっきりしない高校3年の夏、友達に誘われて、医療系の学部を持つ大学のオープンキャンパスに行ってみることにしました。そこで、大学の雰囲気や、模擬授業、在校生たちとの交流の機会を持つことが出来たのですが、特に印象に残ったのが、学生が自分の目標に向かって積極的に生き生きとキャンパスライフを送っていることでした。オープンキャンパスに参加したあと、自分自身のやりたいことを突き詰めてみて、結局薬学部に進むことを決意しました。紙媒体では、得られない情報がオープンキャンパスでは得られると思います。受験にオープンキャンパスは絶対オススメです。
基礎的な部分は模試で慶応の入試対策をしました
私は今、慶応大学に通っていますが、基礎的な部分は模試で慶応の入試対策をしました。大学に入って初めてのアルバイトとして、塾講師をすることになりました。そして、偶然かたまたま自分の担当になった生徒が私と同じ大学を希望との事でした。模試の結果を見せてもらったところ、とても結果は良く基礎的な学力はしっかり身についているようでした。なので、慶応の入試問題は少し癖がある為、そちらの対策をするよう進めることにしました。センター試験もある為基礎的な部分都度模試の結果で確認し、順調に試験の対策をする事が出来ました。今では無事に教え子から後輩へとなりました。とてもうれしかったです。
大学の受験と大学資料請求の思い出。
私の大学の受験と大学資料請求の思い出について書きます。私と私の友達はとても仲が良く、将来就きたい仕事も同じだったので、一緒の大学を受けることにしました。学力的にも同じようなレベルだったので、志望校選びも2人で一緒にやっていました。2人で手分けして、興味のある大学から直接資料請求したり、学校帰りに本屋さんで大学案内を集めてきたりして、学校の放課後や、休みの日は図書館で、それらの大学資料を一緒にみながら、大学生活に思いを馳せていたものです。勉強の合間のよい気分転換や、励みにもなっていたような気がします。
3大模試が京大入試には必要不可欠らしいですよ
京大を受けるにははずせない3大模試が京大入試には存在するらしいのです。京大といえば、誰もが知ってる有名な難関大学ですよね。この間友人のお母さんをお話しをしていたら、お子さんが京大に合格したと嬉しそうに話してくれました。もちろん想像も出来ないほどの本人の努力や小論文や二次試験の対策など、ほかにもたくさん必要なものがあるようですが、そんな風にいわれている模試がある事自体に驚いてしまいました。やはり行きたい!と強く思うことがあれば、それに見合った努力だけでなく、正確な情報を得るということも大切なのだなと痛感しました。
大学の受験と大学案内について。
大学の受験と大学案内について、私の弟のことを紹介しようと思います。私の弟は、大学に進学したいという漠然とした希望はあったようですが、最後まで受験する大学が決まりませんでした。受験に際して、大学案内もたくさん取り寄せいてましたが、机の上に積んであるだけだったように思います。私の弟の場合、大学に行く一番の目的が定まっていなかったのが一番の問題だったように思います。受験のかなり間際になって学校を決めて受験し、無事合格することはできて、家族みんながホッとしたものです。大学受験に大学案内の収集は必須のものですが、弟を見ていて、まず、大学に行く目的をきちんとさせてから、志望校選ぶために大学案内で学校情報を収集するようにしたほうがいいと思いました。
模試は東大入試にはずせないもの
この間仲良しのお母さん同士でランチに行くと、模試は東大入試にはずせないという話を聞きました。詳しく聞いてみると、お子さんが東大の入試に挑戦したらしいのです。お茶の席ではずっと受験の話に花が咲いていました。あまりに色々な事を話しすぎて詳しくは覚えていないけれでも、中でも一番記憶に残っているものがあるのです。なんでも東大入試には絶対にはずせないものがあるらしいのです。それは三つあって、一つ目が模試、二つ目が過去問、最後が小論対策だそうです。うちの子どもはまだまだ小さくて、とても現実味のない話だったけど、成功した人の話ですし、参考までに覚えておこうと思います。
大学の受験で大学選びはかなり重要です。
大学の受験で大学選びはかなり重要です。私の息子の受験の大学選びのときのことを紹介します。私の息子は、大学に入学して半年も経たないうちに、自分のやりたいものがその大学にはないと言い出して、そこの大学を中退してしまいました。後に法律の勉強をしたくなったらしいのですが、息子が最初に入学した大学には法学部がなかったのです。やはり、大学受験をする場合には、大学の選択にあたって、将来やりたいことなど、高校時代にできるだけ考えておいて欲しいものです。私の息子は結局、翌年法学部を受け直したいということで、予備校に通って無事、法学部に合格したのですが、経済的な負担はかなり大きかったです。
何度も受けた模試で医学部入試をクリアしました
小さい時から体が弱かった私は、医師になることがずっと夢だったので、何度も何度も過去問解いたり体験した模試で医学部入試に挑戦しました。医学部という事でさすがに周囲もレベルの高い人ばかりで、はじめは何度か受験することを覚悟していました。そんな中でも、最初から諦めてはいけないと、一度で受かるつもりで模試を定期的にいくつかの種類を受け、徹底的に分析に努めました。数字として分析できたおかげで効率的に勉強をする事ができ、なんと一回で合格する事が出来ました。合格した喜びと共に、数値として分析することの大切さを学びました。
大学の受験と偏差値について。
私の大学の受験は偏差値とのにらめっこでした。私の場合一番最初に受けた模試で、意外と良い偏差値だったため、そこで変な自信をもつようになってしまいました。それで、もうワンランク上の大学を目指すことにしたのですが、それ以降は偏差値が振るわず、毎回合格判定もギリギリという判定ばかり。自分なりに一生懸命勉強していたのですが、「本当に合格するのだろうか」という不安は常に頭のどこかにありました。それでも、受験勉強は一生懸命やっていたので、少しずつ偏差値もあがり始めて無事合格することはできました。受験の偏差値はあくまでも目安の一つなので、振り回されて一喜一憂することなく、最後まで自分を信じて弱点を克服する努力を続けていればよいと思います。
試験のために学力面の模試と面接入試の対策が必要でした
受験の準備をしようと志望校に関して調べていたところ、試験対策としての模試と面接入試対策が必要というではないですか。模試などで試験の対策はしていた為、学力に関しては心配していなかったのですが、まさか面接も必要とは。話すのが苦手な私は、学力は模試で確認しながら、免染津の対策を中心にすることにしました。先生に模擬面接をしてもらったり、質問を想定しそのその答えを話す事を練習したりとあらゆる対策をしました。先生方の協力もあり、無事に面接と試験の両方をクリアすることができ、合格することが出来ました。面接対策に集中できたのも、定期的に模試を受け、学力を把握できていたからだと思います。